鎌倉・材木座で見えてきた、ゆるやかな人生の舵の切り方
「ハルバル材木座」伊藤賢一さん
湘南に暮らす
人と街の温度を、
ことばで届ける
Today's Shonan
11℃ / 8℃
暮らす人の目線で、街を見つめたい。
湘南diaryは、
湘南に暮らす人々の日常や想い、
街に流れる"温度"を
ていねいに記録していくメディアです。
"この街で暮らすこと"の魅力を、
ひとりひとりのストーリーから届けます。
湘南を愛するメンバーが、取材・撮影・編集までを手がけています。
一つひとつの記事を、人の手で、心を込めて紡いでいます。
暮らす人の"温度"を、そのままに届けます。
街の話を、静かに聞いている人
Takuya Mitsuhashi
編集長
穏やかな話し方で、編集部メンバーと街と人の声に耳を傾けながら、このメディアの軸となる視点と温度を整えている。強い言葉で語るよりも、その場に流れる空気を残す編集を大切にしている。また、チーム全体に流れる空気感にも心を配っている。
編集長のとなりの現実担当
Kosuke Takao
統括ディレクター
編集長の想いや視点を受け取りながら、企画・編集・進行を横断し、編集部全体を支える役割を担う。時には厳しく、構想と現場のあいだを行き来しながら、メディアとしての形を静かに、着実に前へ進めている。
世界観と言葉を整えている人
Mamiko Kato
編集部・メディア広報
編集長・統括ディレクターと並走しながら、メディア全体の世界観づくりや言語化を担当。企画のトーン設計、原稿の言葉選び、外部ライターとのやり取りや撮影の立ち会い・進行にも関わっている。将来は湘南・鎌倉エリアへの移住を思い描きながら、メディア全体の輪郭を、整えている。
日常をそっと書く人
Ayumi Nishitani
ライター/鎌倉在住
穏やかな湘南の空気に身を置きながら、自然体で生きる人たちの言葉やまなざしを、すくい取るように書いている。日々の何気ない瞬間や、街に流れる時間を手がかりに、湘南の暮らしを、静かな温度で言葉にしている。